スノーボード(スキー)の撮影に使えるアクションカメラ7選!おすすめはどれ?

 ウィンタースポーツの代表格であるスキーとスノーボード。夏が終わり少し肌寒さを感じ出すといよいよスノーボードやスキーの季節の到来を感じますよね。

 フワフワのパウダーの上を滑走し、吹き上がる綺麗な雪をかき分け滑るあの感覚、また綺麗に圧雪されたコースをスピードに乗せて滑走するあの感覚もまだ格別ですよね。そんな何事にも変えがたいあの感覚を映像に収めたいと思う方も多いのではないでしょうか?

 そんな今回はスキーやスノーボードの動画撮影に最適な7つのアクションカメラを特徴やメリットを交えてまとめてみたいと思います。そして最後に個人的なおすすめカメラも紹介したいと思います。

 なお、本記事に記載のある料金等は執筆時点(2019年8月現在)の情報になりますので、今後変更になる可能性もあります。

こに記事で分かること

  • スキーやスノーボードの撮影に最適なアクションカメラの特徴やメリット
  • 筆者がおすすめするアクションカメラ

スキーやスノーボードに最適なアクションカメラ7選!

 では、早速スキーやスノーボードの撮影で活躍するアクションカメラをいくつか、ひとつずつ特徴やメリットを含めて紹介していきたいと思います。

アクションカメラの代表格「GoPro」

 まずは、アクションカメラを代表するカメラである「GoPro」。「アクションカメラ=GoPro」と言っても過言ではないほどアクションカメラ市場ではブランディングに成功しており、間違いなくアクションカメラのリーディングプロダクトになります。この記事でも7つのアクションカメラを紹介するように世の中にはたくさんのアクションカメラがありますが、スペックの高さから耐久性や耐水性、全てのバランスが取れているのでスキーやスノーボードにもおすすめで迷ったらGoProを買っておけば間違いないと言っても良いカメラだと思います。

 GoProは2002年に設立されたアメリカの企業になり、これまでたくさんのアクションカメラをリリースしてきました。GoProのアクションカメラはHeroという名称が付いておりHero初代から現在(2019年8月24日時点)の最新版であるHero7まで数々のアクションカメラがリリースされてきました。その中でどのGoProがおすすめかというと、それはもちろん最新のGoPro Hero7が機能的にも圧倒的に優れているので一番納得のいくクオリティで撮影できます。

 GoPro Hero7にはBlackとSilver、Whiteの3種類のバージョンがあるのですがHero7 Blackが価格は一番高いものの現時点ではHero7 Blackのみ搭載されている「HyperSmooth」という高精度の手ぶれ補正機能が付いているのでジンバルがなくてもヌルヌルの映像を撮影することができます。

 価格は公式ストアやその他EC等でマチマチですが、現時点では5万円前後で購入することができます。

GoPro(Hero7 Black)の特徴

  • アクションカメラの代名詞のようなカメラ
  • ブランド力が強い
  • 耐久性、耐水性に優れいてる
  • 脅威の手ブレ補正「HyperSmooth」搭載でジンバルいらずのカメラ
  • 軽量、コンパクトでスノーボード、スキーの撮影にもってこいのカメラ

GoPro(Hero7 Black)のメリット

  • 耐久性、耐水性に優れいてる
  • 脅威の手ブレ補正「HyperSmooth」搭載でジンバルいらずのカメラ
  • 軽量、コンパクト

GoProの360度カメラ「Fusion」

出展:『Amazon

 続いて、紹介したいのが同じGoProからリリースされているカメラで「Fusion」というものがあります。このカメラもスキーやスノーボードにおすすめなカメラになります。

 FusionもアクションカメラなのですがHeroシリーズとの違いは360度の映像撮影が可能なカメラになります。360度撮影できることでVR動画の作成も可能で解像度も5.2kの高画質の映像が撮影できHeroシリーズに比べてより強力なアクションカメラになります。その分、Heroシリーズに比べて価格が少し高めに設定されてあり定価だと76,000円になりますが、Fusionの後継機が近々販売されるということで楽天等では格安で購入することができます。現時点で楽天で37,000円という半額以下の価格で購入できるようになっているのでかなりコスパの良いアクションカメラになっています。

 FusionもHeroシリーズ同様、耐久性と耐水性に優れているのでスノーボードやスキーにもおすすめなアクションカメラの1つになります。

Fusionの特徴

  • 耐久性、耐水性に優れいてる
  • 360度の映像が撮影ができVR動画の作成も可能
  • 5.2kの高画質映像撮影可能
  • カメラのアングルを気にする必要がない
  • Heroシリーズに比べてサイズが大きく少し重い
  • マイクロSDカードが2枚必要
  • 価格が少し高い(今はお買い得)

Fusionのメリット

  • 360度の映像が撮影ができVR動画の作成も可能
  • 5.2kの高画質映像撮影可能
  • カメラのアングルを気にする必要がない

コスパ最強の360度カメラ「Insta360 One X」

 GoProに次に紹介したいのはアクションカメラで個人的にもとても気に入ってるアクションカメラの「Insta360 One X」もスキーやスノーボードに適したカメラになります。

 Insta360 One Xの特徴はGoPro Fusionと同じく360度撮影が可能なアクションカメラなのですが、GoPro Fusionよりもコスパが高いところが大きな特徴でもあります。

 Insta360 One Xは定価で52,300円なのですが、Fusionよりも高精細な5.7k解像度の撮影ができるだけでなく、FlowStateというGoPro Hero7 BlackのHyperSmoothと同等もしくはそれ以上の高い手ブレ補正機能が付いていてInsta360 One Xもジンバルいらずと言われています。Fusionにも手ぶれ補正は付いていますけど、Fusionの手ぶれ補正はHyperSmoothやFlowStateには正直劣ります。

 また、Insta360 One Xは映像内に自撮り棒が見えないように設計されているので、より被写体が際立つ映像を撮影することができます。さらにバレットタイムと言われる映像が撮影できるのもInsta360 One Xの大きな特徴であり大きなメリットの1つでもあり、GoProとは一味違う映像が撮れたりできるので、総合的に見るとInsta360 One Xの方がGoProよりも優れているという声も多いアクションカメラになります。

 ただ、GoProに比べ耐水性は少し劣るところがあり、スノーボードやスキーでの撮影の際は防水ケースを別途購入する必要があると思います。

Insta360 One Xの特徴

  • 360度の映像が撮影ができVRからバレットタイム映像撮影等が可能
  • 5.7kの超高画質映像が撮影可能
  • 縦長のスティックのような形状で持ちやすい
  • 軽量、コンパクトでスノーボード、スキーに適している
  • カメラをアングルを気にする必要がない
  • 性能と価格のバランス的にかなりコスパが高い
  • 耐水性はGoProの比べ少し劣り防水ケースが必要
  • アクセサリーの互換性に弱いかも

Insta360 One Xのメリット

  • 360度の映像が撮影ができVRからバレットタイム映像撮影等が可能
  • 5.7kの超高画質映像が撮影可能
  • 性能と価格のバランス的にかなりコスパが高い
  • 縦長のスティックのような形状で持ちやすい
  • 軽量、コンパクトでスノーボード、スキーに適している
  • カメラをアングルを気にする必要がない

 Insta360 One Xではこんな映像を撮影することができます。

Insta360 One X

Insta360

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GoProキラーの異名をとるカメラ「OsmoAction」

出展:『DJI公式サイト

 続いて、GoProキラーとの異名をとるDJIの「OsmoAction」もスノーボードやスキーのシーンで活躍するアクションカメラです。

 OsmoActionはMavic Proなどをはじめ数々のドローンを開発・販売しているドローンのリーディングカンパニーであるDJIが満を辞して出してきたGoProキラーのアクションカメラになります。

 その形状も軽量でコンパクトでGoProのHeroシリーズと酷似しており、GoProのマウント等のアクセサリーとも互換性があるように設計されており、かなりGoProを意識しているところが大きな特徴になります。

 機能的にもGoPro Hero7 BlackのHyperSmoothやInsta360 One XのFlowStateにも負けない高い性能の手ぶれ補正機能「RockSteady」が搭載されており、スキーやスノーボードなどの激しい動きを伴うシーンでの撮影でも問題なくヌルヌルの動画を撮影することができます。

 また、OsmoActionがGoProキラーと呼ばれる理由に、その価格の安さもあります。GoproのHero7 Blackの定価は53,460円ですが、OsmoActionの定価は44,820円になり、GoPro Hero7 Blackと比較すると8,000円以上も安く設定されています。デバイス自体の形状もGoproと似ており、多くのGoProのアクセサリーとの互換性もあり、スペック的にも高い性能を持っていながら8,000円以上安く買えるようにしているところが、まさにGoProキラーたる所以になります。

 ただし、細かい機能面においてはGoPro Hero7 Blackと比べると少し劣る点もあり、ハイパーラプス撮影やライブストリーミングは出来ません。詳しくは下記の記事で比較記事を書いているので参照してみてください。

OsmoActionの特徴

  • 軽量でコンパクト
  • 価格が安くコスパが高い
  • 手ぶれ補正機能も優秀
  • デバイスの形状がGoproと似ている
  • Goproで使っていたアクセサリーとの互換性もある
  • スペック的にはGopro Hero7 Blackに少し劣る
  • 画角がGoproに比べ少し狭い

OsmoActionのメリット

  • 価格が安くコスパが高い
  • 耐久性、耐水性に優れいてる
  • 軽量でコンパクト
  • 手ぶれ補正機能も優秀
  • Goproで使っていたアクセサリーとの互換性もある
Osmo Action By DJI

DJI

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軽量コンパクトで持ち運びに便利なカメラ「OsmoPocket」

出展:『DJI公式サイト

 DJIはOsmoAction以外にもOsmoPocketというカメラをリリースしているのですが、このOsmoPocketもスキーやスノーボードの撮影に使うことができます。

 このOsmoPocketの特徴は、何と言ってもそのコンパクトさですね。形状的にはどちらかと言うとGoProやOsmoActionではなくInsta360 One Xのようにスティックのような形状をしておりとてもInsta360 One Xと比べても少しOsmoPocketの方がコンパクトだと思います。画質に関しても4Kの高画質映像を撮影することができます。

 価格的にも44,900円とOsmoActionとほぼ同じ価格になっており、Gopro Hero7 BlackやInsta360 One Xに比べると格安なところもOsmoPocketの魅力的なところかと思います。

 ただし、OsmoPocketはGoproやInsta360 One Xに比べて画角が少し狭いのでダイナミックさに少し欠けてしまうところがあるのと、何より耐久性や耐水性があまり強くないところがあり、その点スキーやスノーボードシーンでの撮影に関しては、Insta360 One X同様防水ケースが必要になるのでGoproに比べて少し劣ってしまうかもしれません。

 もちろん、コンパクトカメラで重さ的にもとても軽いのでスキー、スノーボードで使えるカメラなのですが、個人的にはどちらかというと街撮り向きなカメラという印象が強いかもしれません。

OsmoPocketの特徴

  • 価格が安くコスパが高い
  • 軽量でコンパクト
  • 手ぶれ補正機能もあるがGoPro等に比べると少し劣る
  • 画質は良いが画角が少し狭い
  • 耐久性と耐水性に比較的弱いところがある

OsmoPocketのメリット

  • 価格が安くコスパが高い
  • 軽量でコンパクト
OsmoPocket

DJI

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日本代表SONYの「サイバーショット RX0 II」

出展:『Sony公式サイト

 これまで紹介したアクションカメラは全てアメリカと中国企業が開発・販売しているカメラになりますが、国産のアクションカメラもあります。その代表格がSonyのサイバーショット RX0 IIになります。

 サイバーショット RX0 IIは2Sonyのアクションカメラの部類に入るカメラになります。Sonyならではの高画質な映像が撮れ、形状もGoProに似ており軽量でコンパクトな設定になっています。解像度的には4Kになりますが画質的には他のアクションカメラに比べて彩度をより繊細に表現してくれるようなイメージを個人的には持っています。

 また、サイバーショット RX0 IIは耐久性、耐水性にも優れているので、スキーやスノーボードでも活躍してくれるカメラだと思います。

 ただし、画質を良くても画角がやはりGoProに比べると狭いのと手ぶれ補正に関しても他のカメラに比べると少し劣ってしまうのかなという印象を受けます。価格も定価だと84,880円となりその点も少しネックになるのかなと思います。

サイバーショット RX0 IIの特徴

  • 軽量でコンパクト
  • Sonyならではの高画質
  • 耐久性と耐水性に優れている
  • 手ぶれ補正機能もあるがGoPro等に比べると少し劣る
  • 画角が狭い
  • 価格が高い

サイバーショット RX0 IIのメリット

  • 軽量でコンパクト
  • Sonyならではの高画質
  • 耐久性と耐水性に優れている
SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX0M2

Sony

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RICOHの360度カメラ「THETA Z1」

 国産企業のアクションカメラとしてはSonyが有名ですが、360度撮影ができる国産のカメラもあります。それがRICOHが販売している「THETA Z1」になります。

 THETA Z1はInsta360 One X同様360度の撮影ができ、形状もInsta360 One Xのような縦長のデバイスになっており、正直言うとかなりInsta360 One Xを意識したカメラになっておりInsta360 One Xの日本版のような感じになります。

 そのため、スキーやスノーボードにも使えるカメラなのですが、基本的には耐久性や耐水性に弱いのでInsta360 One X同様、スキーやスノーボードのシーンでは防水ケースが必要になります。

 決して悪いカメラではないのですが、個人的に一番のネックは価格ですね。定価で126,900円もするのでコスパの観点からするとInsta360 One XやGoProに大きく劣ってしまうと言わざるを得ない部分があるのかなと思いますし、手ぶれ補正に関してもあまり強くはありません。

THETA Z1の特徴

  • 軽量でコンパクト
  • 360度の映像が撮影ができVR動画の作成も可能
  • 耐久性と耐水性に弱い
  • 手ぶれ補正機能に劣る
  • 防水ケースが別途必要
  • 価格が高い

THETA Z1のメリット

  • 軽量でコンパクト
  • 360度の映像が撮影ができVR動画の作成も可能
RICOH THETA Z1 360度カメラ 全天球 1型大型センサー リコー 910774 ブラック

RICOH

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個人的おすすめのアクションカメラ

 以上、スキーやスノーボードのシーンでの撮影に活躍するアクションカメラ7つについて特徴やメリットを含めて1つずつ紹介してきましたが、その中でも個人的にさらにおすすめしたいカメラを紹介してみたいと思います。

アクションカメラの王道GoProが最もおすすめ

 個人的には、やはりアクションカメラの代名詞とも言えるGoProがやはり一番おすすめだと思います。機能や耐久性、耐水性、価格、全てのバランスが良く、スキーやスノーボードの撮影でも役立つことは間違いないと思います。特にHero7 BlackのHyperSmoothの手ぶれ補正はSuperviewという広い画角でも使えるので、ヌルヌルでダイナミックな映像が撮影できると思います。

 GoProはアクションカメラのデファクトスタンダードなので、マウント等の周辺アクセサリーも豊富なので、その点もスキーやスノーボードの撮影の際に役立つと思います。とりあえず迷ったらGoProを買っておけば失敗はないと思います。

360度撮影したいInsta360 One X

 続いて、360度撮影がしたい場合はInsta360 One Xがおすすめだと思います。やはりInsta360 One Xのおすすめポイントはそのコスパの高さですね。上記で説明したように、超高画質で360度撮影もできバレットタイム等の撮影も可能、さらにGoProのHyperSmoothにも勝るとも言われる手ぶれ補正機能を搭載していながら52,300円という価格はとても魅力的でおすすめです。

 別途、防水ケースやバッテリーの減りが早いという点がデメリットとしてありますが、それを差し引いてもお得なカメラなんじゃないかと思います。

 スキーやスノーボードで滑りながら撮影するのは最初はなかなか慣れないところがあり、ある程度うまくないとアングルの調整等まで気が回らなかったりするのですが、360度撮影してくれるのでアングルを気にすることなく滑りに集中できる点もおすすめポイントの1つです。

 なお、GoProのFusionもinsta360 One X同様360度の撮影が可能なカメラになります。通常は定価で76,000円するのでコスパ的にinsta360 One Xに劣るのですが上記でも紹介したように今なら楽天でかなり安く販売されているので、期間限定的ですがFusionもかなりコスパの良いアクションカメラになっているのでFusionもおすすめです。いつまでこの価格で販売されるのかは分からないので興味がある方は安いうちに購入することをおすすめします。

できるだけ費用を抑えたいならOsmoAction

 GoPro、Insta360 One X、Fusionの次におすすめなのはOsmoActionになります。OsmoActionはスペック的にはGoproやInsta360 One Xに少し劣る面がありますが、価格的には一番安く、スペック的に劣ると言っても手ぶれ補正や全体的な機能を見ると、スキーやスノーボードの撮影には十分なスペックを持っているのでなるべく出費を抑えたいという方にはおすすめできるアクションカメラになります。

 OsmoActionはGoProのマウントとも互換性があるように作られているので、GoPro用に作られている数多くのマウントがそのまま使えるのでその点もおすすめできるポイントになります。

Osmo Action By DJI

DJI

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まとめ

 いかがでしたでしょうか?

 今回はスキーやスノーボードの撮影の際に使えるアクションカメラを7つ紹介しつつ、その中でも個人的に特におすすめしたいアクションカメラを紹介させていただきました。

 読んでいただいたら分かるようにそれぞれのカメラにはそれぞれの特徴とメリットがあります。特に初めてアクションカメラを買おうと思っている方などは実際に購入しようと思ってもなかなか判断が難しい面があったと思いますが、この記事を読んでいただけたら少しはそれぞれの違いがわかっていただけたのではないかと思います。

 いずれのカメラにも良いところがあるので、最終的には個々人の用途や好みで選んでもらえれば良いと思いますが、一応いろんなアクションカメラを利用してきた経験から今回の記事を書いているので参考にしてもらえたらありがたいです!

 スキーやスノーボードは滑るだけでもとても楽しいスポーツですが、その姿を映像に収めることでより楽しくなるし思い出もにもなるし、自分の滑りを俯瞰で見ることでスキルの上達にも繋がるメリットがあるので、是非この機会にアクションカメラデビューしてみてはいかがでしょうか?

 ということで、今回はここまで!また!

管理人プロフィール

Takanori Hashi

普段は都内を中心に活動するフリーランスのWebクリエイター。独立して早10年、本業ではプログラミングをゴリゴリする傍ら、趣味であるサーフィン、スノーボード、映像制作をライフワークとしております。

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